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自分の殻

10 28, 2009
水曜日の今日はゼミの日。
ゼミの合間を縫って編集した曲を持って踊りに行きました。
今日はアクティブだ。笑

さて、今日は先生との話し合いで卒論の文脈づくりを色々と学びました。
とりあえず、目次についてはだいぶ固まったからちゃっちゃと書くぞー。
だいぶ疲れたので、卒論に関する箇条書きを残して寝る。笑

・つくるものは多いけど、住民の具体的な反応はわからない。
・「意図をもって○○というモノをつくった」が基本的な流れ。
・実際は住民の反応まで書きたい。定量的な情報があれば活かす。
・「こういうことを住民が述べていた」というのはアリ。
・「1.研究目的/3.考察」が、問い/答えの関係になる。
・「2.研究結果」はありのままを全て書く。
・「2.研究結果」と「3.考察」は前者が量、後者が質。
・「2.研究結果(仮)」でふるいにかけて「3.考察」を引き出す。
・「3.考察」では前提→実装→考察の3段で論じると分かりやすい。

あと、「コミュニティが変わるのは自身の外と関わりがある時なんですよね」って話がふむふむと思いました。もちろん、外にあるものをキッカケとしても、そこから内にあるものが動かなければならないですけどね。キッカケをつくってコミュニティを変えていくのが、小池研の1つの役割とも言えます。

また、自身の日常生活に切り替えていえば、自身の固定概念を崩すために外部との関わり合いを大事にする姿勢に行き着く話。

綺麗な勝ち方にこだわるな。
独りよがりのこだわりを持つことは、自分の殻を小さくするだけだ。
小さな殻でまとまってしまえば、そこで成長は止まってしまう。
 (中略)
勝ち方にスタイルは必要ないぜ!行け、藤原!


by 頭文字D[漫画] - 高橋涼介(雨のダウンヒルバトルで藤原にかけた言葉)

ちょっと話ズレてますけどね。
このシーンは好きです。笑
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